FC2ブログ

~心が一つになる瞬間~

GLOD(管理人)の日常のことを書いてある日記です。\(^▽^@)ノまだまだ未熟者なのですので(~ヘ~;) 感想やアドバイスを書いて...カキカキφ(・ω・` )  くれればうれしいです。ヾ(>▽<)ゞ


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

あけましておめでとうございます

さてさてみなさんは新年どんなことがありましたか?
俺は特になし(笑)

まぁみんなもそんなもんだよね
新しい年になったかといって
何か特別なことあったかって言うとそうでもないよね

学校でちょっと嫌な出来事(?)あったんです
それは・・・・
















書初めです

書初め

去年は書かなかったのに今年から・・・・

3学期始まって早々重い習字道具を持って登校とかやってられない
本当にもう嫌
まぁそんなことはおいといて(笑)

前回の記事で次回の記事って書いたからには
書かなくちゃダメだろうと思いまして

BOSS(俺の友達)の家であった出来事を書こうと思います
俺(グ)BOSS(B)でいきます

俺「おじゃましま~す」と言ってBOSSの家へあがると

BOSSが出てきて

B「よぉ~待ってたよ」と言って出迎えてくれた」

いつもはそんなにテンション高くないのにどうしたんだろう?
と疑問に思いつつ居間へあがった

B「例のもの見せたくてね」

グ「だから例のものってなんだよ教えてくれよ」

B「まぁそこに座って待っててくれ」

俺は言われた通りに座って待っていると
なにか本のようなものを持って現れた

B「これが見せたかったんだよ」

なんだただの本か
俺はここに来る前予想してたものと大分違ったので
少しがっかりだった

俺が予想してたもの

BOSS中々ゲーム買わないし
すごいものっていってたからゲームなんじゃないかと思い
その1
新しいゲーム

やっぱりBOSSがすごいものっていったらオンラインゲームのアイテムだろ
その2
メイプルストーリー(オンラインゲーム)内のレアアイテム

いやいやいやBOSSのことだ
この前液晶TVを懸賞か何かで当てたぐらいだやっぱり電化製品かな
その3
高価な電化製品

まぁすごいものって言ったらこれくらいだろ
俺はそんなことを思いながら期待して待ってたのに
俺のこの期待してた気持ちを返せといいたいね

俺「なんだよそれただの本じゃんか」

B「wwwそうだな」

俺「はぁ期待して損したぜ」

B「まぁそう言うな俺が本当に見せたかったものはこれじゃないこれについてたものだ
 果報は寝て待てって言うだろ?あ、これ意味違うなまぁいいや
 お楽しみは最後まで取っておくだろ?」

う~んそうかもな俺もどちらかといえば好きなものは最後に食べるほうだしな
それでもだなんかむかつく

俺「確かにそうだな」

B「だろ?」

俺「でその本は何なんだ」

B「この本はな・・・・


 この本はな・・・・・


 この本はな・・・・・


 この本はな・・・・・


 この本はな・・・・・


 この本はな・・・・・


 この本はな・・・・・
ハヤテのごとく! 公式BOX 限定版だーーーーーー
ハヤテのごとく! 公式BOX 限定版


なんじゃそりゃそんなもんについてるものなんてたかが知れてる
やっぱり期待して損した
グ「あっそ」

B「あっそとはなんだよ限定だぞ げ・ん・て・い

グ「ふ~ん で、その限定版になにがついてたんだよ」

B「ふっふっふ~聞いて驚くなよ」

グ「早く言えよ」

B「そうせかすな今もってくる」

グ「おい、言わんのかい













そして十年後・・・




B「もって来たぞー」


笑顔



グ「おせーよ
  っていうか誰?」

B「俺だよ俺BOSSだよマ○ドナルドに言っててさ
 お前も食う?」

俺「おう、じゃいただきます
  じゃね~よ












冗談はさておき

BOSSが自分の部屋から戻ってきた



B「これだよこれ」

赤いボールのようなものを持ってきたいったい何なんだ?
まぁもう期待してないけどな

グ「何だよそれ」

B「これはな・・・」











B「トマトだよ」
奇妙なトマト


グ「お~すげじゃん、これ見せたかったのかよ」

B「おうスゲーだろ」

グ「マジヤベースゲー」






B「マ○ドナルドのキッズセットのオマケでね
 これ目当てで買ったんだよ」
笑顔


グ「今のキッズセットスゲーんだな
って・・・・・・・





怖いわ




また冗談入りましたね
スイマセンでは本当の事書きます

BOSSは箱のようなものを持ってきたいったい何なんだ?
まぁもう期待してないけどな

グ「何だよそれ」

B「これはな・・・」

B「白凰学院校章の襟章ピンズだよ」

グ「なんだそれ?」

B「ナギが通ってる学校の襟章ピンズだよ」

グ「それがすごいものなのかよ」

B「もう一つのものがすごいものなんだよ」

B「これだよこれ」

「ハヤテのごとく」公式BOX限定版



グ「ハ?何だよこれ?体操服じゃんか」

B「ただの体操服じゃないんだよね
 ヒナギクの体操服なんだよ、ホラここに」

ホントあった
た、たしかにこれはすごい・・・のか?
俺には少し理解しがたが
とりあえず

グ「スゲーな・・・」としかいいようがない

っていうかそれを普通に買ったBOSSがすごいよ

B「ハハハ」

冗談で聞いてみるか・・・
グ「それ着たのか?」

B「おう着たよすこしきつかったけど」

グ「・・・」

B「お前も着る?」

グ「着るかキツくて着れんわ」

B「まぁ落ち着け冗談だよ」

BOSSが言うと何事も冗談に聞こえないんだよ
本当に聞こえないからねマジで
最後の最後に驚かされた俺であった

最後は少し投げやりな終わり方だったかもしれませんが
これでBOSSの家でのすごいことは終わりです
言い訳になるかもしれませんが
長いと疲れるんですよ

更新率低いBLOGですが
今年もこのBLOGをよろしくお願いします


暇があれば↑のランキングバナークリックお願いします
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。